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辛口好きにはたまらない1本

越の鷹 新酒ひとつ火 純米原酒 720ml

1,430円(税込)
内容量:
720ml
賞味期限:
賞味期限はありませんが、製造日から半年を目安にお早めにお召し上がり下さい。
保存方法:
冷暗所に保管のうえ、早めにお召し上がりください。
獲得WESTERポイント:
13ポイント
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今年最初の純米しぼりたてを、一番フレッシュの状態で火入れ瓶詰め

香り爽やか、新酒の旨味が口に広がり、のど越しは辛口のスッキリ感を与えてくれるお酒です。
冷酒でスッキリと飲むもよし、燗酒にしてまろやかに包まれるもよしの、新酒です。

生産者の声

伊藤酒造合資会社

福井藩の菩提寺「大安禅寺」の辺り、九頭龍川近くに蔵があります。
明治から大正の時代は造った酒を川から三国湾まで川船で運び、そこから京都や新潟など運輸業も合せて営んできました。
時代が流れ交通の発達により川船による運輸は衰退し、酒造業に力をいれる事になり上品な辛口の上選、燗酒・常温に適している金印、冷酒のキリっとしまる生貯蔵酒を灘・伏見に販売いたしておりました。
近年におきましては、蔵元が自ら杜氏として酒造りに携わる事により、蔵元の思いを直にお酒に醸しだしております。
福井県の素材(米・水・酵母)すべて福井産を使用し、福井の大いなる自然から生まれる、酒米と水で福井の気候をいかした酒造り。
そのなかで醸し出される日本酒の香りと米の旨味を県内外に発信していきます。

『越の鷹』の由来
鷹とは古き時代より霊鳥・鳥類の中でも最強のつわもの!として人々に崇められ、時には狩猟として深く人間と結びついていました。
伊藤家は代々庄屋の家でしたが江戸末期の頃に酒造りも始めたとされております。
福井藩主が当地で鷹狩した由来もあり創始者が、越の国に大きく力強く羽ばたく『鷹』のようになりたと、『越の鷹』と命名いたしました。

商品情報ITEM INFORMATION

原材料1:
米(国産)、米こうじ(国産米)
その他:
【アルコール度数】17度以上18度未満
【日本酒度】+7
【精米歩合】65%