“食欲の秋”と聞いて真っ先に思い浮かべる食材が何であれ、日本人ならその隣に白飯があるのではないでしょうか。新米が手に入る時期でもあるので、白いご飯とそのお供が気になる季節です。
また、ご飯の後には“秋の夜長”も楽しめます。おいしいおつまみを主役にしてじっくりお酒を楽しんでみてはいかが?

神話が語り継がれる土地の
お米はお墨付きのおいしさ
日本中においしいお米があるのでどれを選ぶか迷ってしまいますが、「出雲國仁多米」は米・食味分析鑑定コンクール国際大会において7年連続で計13回も総合部門「金賞」に輝いています。
旨味と粘り気の秘密は、清らかな水、完熟堆肥を使った土、昼と夜の寒暖差です。

ご飯もおかずもがっつり。
のどぐろ炙り漬け丼が贅沢
ご飯をたっぷり食べたい時は、丼物にするという手も。「島根のどぐろ炙り漬け丼の具」があれば、おいしい丼物がすぐに完成します。
高級魚として知られ、“白身のトロ”とも評されるのどぐろ(アカムツ)を贅沢に使用。甘みや旨みを引き出すため、醤油タレから炙り方までこだわったご飯が進む逸品です。

浅漬のブームを生み出した
京都の旬な漬物をセットで
古くからあるご飯のお供と言えば、漬物です。その中でもさっぱりした浅漬は、塩分が控えめで箸休めとしても最適。
素材本来の味も感じられ、人気が高まっています。そんな“浅漬ブーム”の火付け役とも言われているのが「京のあっさり漬」。鮮度の高い旬な野菜を使っているので味わいが芳醇で、ご飯にも良く合います。

贅沢な晩酌用のお供セットは
お酒だけでなくご飯とも好相性
お酒をゆったり楽しむためには酒の肴が不可欠。「京の手作り 贅沢晩酌お供セット」なら、「山椒じゃこ」「鰻の山椒煮」「大根と生姜の煮切り漬」「かつお味噌」が一気に揃います。
煮切り漬は味が濃いめで他の3品は優しい味わい。個性が豊かなので、好みに合わせてお酒用とご飯用に分けて堪能しましょう。
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(梅)ギフト対応可3,024円(税込)滋賀県ヤマサスイサン日本一大きな琵琶湖が育んだ「湖魚」を熟練の技で炊き上げた逸品。秋冬の凛と澄んだ空気の中で獲れた旬をお届け。たかが淡水魚と侮ることなかれ。その魅力をお確かめ下さい。
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ギフト対応・手さげ封入可5,400円(税込)残りあと10点京都府京料理さくらい京料理の老舗「さくらい」が原材料を厳選し調味料にこだわり謹製した京佃煮と、店内削りの枕崎の本枯れ節・利尻の刻み昆布を、ご飯茶碗の中で一つにすると、簡単に料亭のおだし茶漬けをお召し上がりいただけます。
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ギフト対応・手さげ封入可6,480円(税込)滋賀県近江今津西友白焼きしたうなぎに山椒を入れてじっくり煮込み、お茶漬け用に仕上げた佃煮です。 ご飯の上に数切れのせて、お茶をかけてお召しあがりください。 またそのままでも酒の肴として召しあがれます。
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